12月ですね。
年々、1年が早く感じますね。
12月は、忘年会、挨拶周り、クリスマス、年賀状と
何かと忙しいですね。
一番落ち着かない時期ですね。
そんな時は、音楽でも聴いて少しのんびりしましょう。
『アローン・アゲイン』
ギルバート・オサリバン 1972
年々、1年が早く感じますね。
12月は、忘年会、挨拶周り、クリスマス、年賀状と
何かと忙しいですね。
一番落ち着かない時期ですね。
そんな時は、音楽でも聴いて少しのんびりしましょう。
『アローン・アゲイン』
ギルバート・オサリバン 1972
久々に録音をしました。曲は『素直になれなくて』、『SUMMER』の2曲です。
『素直になれなくて』はシカゴの曲です。
『SUMMER』は北野武監督の映画『菊次郎の夏』のメインテーマで久石譲の作曲です。なんとなくスタジオジブリっぽいですね。
例によって、ミスがありますが、完璧を期すといつまでもアップ出来ないので、とりあえず上げちゃいました。いつもそうですね。
弦は先日張り替えたので、弾きやすかったのですが。まだまだ未熟です。弦を替えると、和音が綺麗に聴こえます。素直になれなくての和音はもっと綺麗に弾けないとダメですが、何回も録音しなおしているうちに少し調弦が狂ったような気がします。
と言う訳で、
2曲続けてどうぞ
『素直になれなくて』
『SUMMER』
『素直になれなくて』はシカゴの曲です。
『SUMMER』は北野武監督の映画『菊次郎の夏』のメインテーマで久石譲の作曲です。なんとなくスタジオジブリっぽいですね。
例によって、ミスがありますが、完璧を期すといつまでもアップ出来ないので、とりあえず上げちゃいました。いつもそうですね。
弦は先日張り替えたので、弾きやすかったのですが。まだまだ未熟です。弦を替えると、和音が綺麗に聴こえます。素直になれなくての和音はもっと綺麗に弾けないとダメですが、何回も録音しなおしているうちに少し調弦が狂ったような気がします。
と言う訳で、
2曲続けてどうぞ
『素直になれなくて』
『SUMMER』
このところ、忙しくてギターが疎遠になってしまいました。
ギターも弾き出すと、毎日のように弾くのですが、一旦休んじゃうと結構弾かなくなっちゃうのですよね。
休みだすと、爪の手入れをしないので、爪がのびちゃって、余計弾くのが億劫になって・・・悪循環ですね。
今日は、あまり書く気がしないので、1曲のせて終わりにします。
『オネスティー』
ギターも弾き出すと、毎日のように弾くのですが、一旦休んじゃうと結構弾かなくなっちゃうのですよね。
休みだすと、爪の手入れをしないので、爪がのびちゃって、余計弾くのが億劫になって・・・悪循環ですね。
今日は、あまり書く気がしないので、1曲のせて終わりにします。
『オネスティー』
今日は調弦についてお話します。
初心者の方は調弦が苦手という人もいるかもしれません、中には、調弦が面倒なので弦を換えない人もいるとか?
調弦は今は、高性能で操作が簡単なチューニング機器がありますので、苦手な人は購入をオススメします。また、メトロノーム機能付きのもありますので、本格的に練習しようと思う人は買ったほうがいいです。
買うときはもったいないなんて思ってしまいますが、もっともったいない無駄遣いをしているものです。クボちんは特にそうです。
音叉で調弦する場合は、まず、5弦を音叉であわせます。
その後、5弦5フレットと4弦開放、4弦5フレットと3弦開放、3弦4フレットと2弦開放、2弦5フレットと1弦開放、最後に5弦開放と6弦5フレットで合わせます。
その後、ハーモニックスで6弦5フレットと5弦7フレット、5弦5フレットと4弦7フレット、4弦5フレットと3弦7フレット、3弦−2弦は省いて、2弦5フレットと1弦の7フレットで合わせます。
いいギターと弦といい耳であれば、これで合いますが、特に弦が古いと旨く合いません。実際弾いておかしいと感じることはよくあります。
そこで、オクターブ、コードで調整します。
ド、レ、ミ、ソのオクターブで調整し、6弦1弦の開放で調整します。
また、C、Am、Dm、などよく使うコードで和音を確認します。
是非、最後のオクターブ、コードで調整をしてくださいね。
調弦はちゃんとした音程(周波数)でやってくださいね。
特に弦を換えたばっかりの時は、音程がすぐ下がりますから、ついつい、全体を低めで調弦してしまいがちです。絶対音程をもっている人はこんなことは無いですが、一般の人(クボちんも)絶対音程がないのでつい低めになってしまったりします。これが結構弾きやすいのですが、これをやるとちゃんとした音程にしたときに張りが強く感じて弾き辛く、ヘタになった気になりますから。
また、絶対音程がある人には、気持ち悪い音に聞こえるそうですから、注意しましょうね。
追伸、昨日Googleからアドセンス広告の許可が出ました。
早速、貼ってみました。宣伝に興味がある方はよろしくお願いします。
って言っちゃいけないそうです。黙ってソット貼るそうです。
今日の曲は 『ウィー・アー・オール・アロン』
初心者の方は調弦が苦手という人もいるかもしれません、中には、調弦が面倒なので弦を換えない人もいるとか?
調弦は今は、高性能で操作が簡単なチューニング機器がありますので、苦手な人は購入をオススメします。また、メトロノーム機能付きのもありますので、本格的に練習しようと思う人は買ったほうがいいです。
買うときはもったいないなんて思ってしまいますが、もっともったいない無駄遣いをしているものです。クボちんは特にそうです。
音叉で調弦する場合は、まず、5弦を音叉であわせます。
その後、5弦5フレットと4弦開放、4弦5フレットと3弦開放、3弦4フレットと2弦開放、2弦5フレットと1弦開放、最後に5弦開放と6弦5フレットで合わせます。
その後、ハーモニックスで6弦5フレットと5弦7フレット、5弦5フレットと4弦7フレット、4弦5フレットと3弦7フレット、3弦−2弦は省いて、2弦5フレットと1弦の7フレットで合わせます。
いいギターと弦といい耳であれば、これで合いますが、特に弦が古いと旨く合いません。実際弾いておかしいと感じることはよくあります。
そこで、オクターブ、コードで調整します。
ド、レ、ミ、ソのオクターブで調整し、6弦1弦の開放で調整します。
また、C、Am、Dm、などよく使うコードで和音を確認します。
是非、最後のオクターブ、コードで調整をしてくださいね。
調弦はちゃんとした音程(周波数)でやってくださいね。
特に弦を換えたばっかりの時は、音程がすぐ下がりますから、ついつい、全体を低めで調弦してしまいがちです。絶対音程をもっている人はこんなことは無いですが、一般の人(クボちんも)絶対音程がないのでつい低めになってしまったりします。これが結構弾きやすいのですが、これをやるとちゃんとした音程にしたときに張りが強く感じて弾き辛く、ヘタになった気になりますから。
また、絶対音程がある人には、気持ち悪い音に聞こえるそうですから、注意しましょうね。
追伸、昨日Googleからアドセンス広告の許可が出ました。
早速、貼ってみました。宣伝に興味がある方はよろしくお願いします。
って言っちゃいけないそうです。黙ってソット貼るそうです。
今日の曲は 『ウィー・アー・オール・アロン』
今日はソロ・ギターについてお話します。
ソロ・ギターとは、グループではなく一人でギターを演奏する。という意味ですが、元々、楽器はなんでも一人で弾きますね。ましてや、クラシックの世界ではギターといえば、当然一人です。
アンサンブルもありますが、一般的にはクラシックギターは一人です。
アコースティックの世界では、グループで演奏するのが多いので、敢えて一人でという意味でソロ・ギターといっていると思います。
ギターは元々小さなオーケストラといわれるように、1台で複数の音が出せ、和音が作れるので、ソロに向いている楽器です。また、クラシックギターはアンプを使わないので、音量的に他の楽器と比べ劣っています。
勿論、有名なアランフェスコンチェルトなどオーケストラとやる協奏曲もありますが、数は少ないです。
・1台で複数の音がだせる。和音が作れる。
・音量的に他の楽器より劣る。
(逆に言えば、室内で丁度良い音量)
という理由から、ギターは元々ソロ向きなのです。
長所
ソロで弾いて楽しめるので、グループが必要ありません。
一人でできるので、楽器さえあれば何時でも始められます。
場所もそんなに選びません。持ち運びも自由なのでどこでも弾けます。
短所
一人で楽しむことは出来ますが、複数の人と楽しむのが難しいです。
一人でやるので、練習しても独学になりやすく、スキルアップがしにくいです。
最初にソロのギター、クラシックギターなどに感動して始めた人はソロギター志向になり、最初にバンド演奏などに感動した人はバンドを作ったりするのだと思います。
ソロの人は、寂しくなって、グループヤ、バンドを作ることはあると思いますが、元々バンドや、グループでやっている人はソロで満足することはないと思います。クボちんはソロしかやっていないのでわからないのですが、そんな気がします。
友達と一緒に演奏を楽しめた方が、1人よりいいですものね。
ソロの人(クボちん)は、我侭だから、寂しいですが、1人で自己満足するのが妥当なところかもしれません。
でもクボちんは昔合唱していましたが、合唱は1人では和音が出来ませんが皆で和音を作ることがとても楽しく、気持ちいいところです。ギターはそれが1人で出来ちゃうから、1人でいいのでしょうね。
何か、取り留めのない話ですみません。
要は、ギターは元々1人で弾き、楽しむのもで、ソロ・ギターという言葉は、本来おかしい表現である。・・・とクボちんは言いたいようです。
今日の曲は 『フライ・ミィー・トゥー・ザ・ムーン』
ソロ・ギターとは、グループではなく一人でギターを演奏する。という意味ですが、元々、楽器はなんでも一人で弾きますね。ましてや、クラシックの世界ではギターといえば、当然一人です。
アンサンブルもありますが、一般的にはクラシックギターは一人です。
アコースティックの世界では、グループで演奏するのが多いので、敢えて一人でという意味でソロ・ギターといっていると思います。
ギターは元々小さなオーケストラといわれるように、1台で複数の音が出せ、和音が作れるので、ソロに向いている楽器です。また、クラシックギターはアンプを使わないので、音量的に他の楽器と比べ劣っています。
勿論、有名なアランフェスコンチェルトなどオーケストラとやる協奏曲もありますが、数は少ないです。
・1台で複数の音がだせる。和音が作れる。
・音量的に他の楽器より劣る。
(逆に言えば、室内で丁度良い音量)
という理由から、ギターは元々ソロ向きなのです。
長所
ソロで弾いて楽しめるので、グループが必要ありません。
一人でできるので、楽器さえあれば何時でも始められます。
場所もそんなに選びません。持ち運びも自由なのでどこでも弾けます。
短所
一人で楽しむことは出来ますが、複数の人と楽しむのが難しいです。
一人でやるので、練習しても独学になりやすく、スキルアップがしにくいです。
最初にソロのギター、クラシックギターなどに感動して始めた人はソロギター志向になり、最初にバンド演奏などに感動した人はバンドを作ったりするのだと思います。
ソロの人は、寂しくなって、グループヤ、バンドを作ることはあると思いますが、元々バンドや、グループでやっている人はソロで満足することはないと思います。クボちんはソロしかやっていないのでわからないのですが、そんな気がします。
友達と一緒に演奏を楽しめた方が、1人よりいいですものね。
ソロの人(クボちん)は、我侭だから、寂しいですが、1人で自己満足するのが妥当なところかもしれません。
でもクボちんは昔合唱していましたが、合唱は1人では和音が出来ませんが皆で和音を作ることがとても楽しく、気持ちいいところです。ギターはそれが1人で出来ちゃうから、1人でいいのでしょうね。
何か、取り留めのない話ですみません。
要は、ギターは元々1人で弾き、楽しむのもで、ソロ・ギターという言葉は、本来おかしい表現である。・・・とクボちんは言いたいようです。
今日の曲は 『フライ・ミィー・トゥー・ザ・ムーン』





